Left:
   Clapton

 Right:
   Norah Jones

Rock with U.

60年代からのRock・Popsを中心とした洋楽の不朽の名曲、名作を回顧録とともに綴ります。同時にYouTubeでアルバムから1曲紹介。コメントも気軽にくださいな♪

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1984 / Van Halen

1.1984
2. Jump
3. Panama
4. Top Jimmy
5. Drop Dead Legs
6. Hot For Teacher
7. I'll Wait
8. Girl Gone Bad
9. House


(1983)

※動画紹介




ロック、Popsにおいて一番華やかな時代であった1980年代。その時代の代表的な楽曲をしばらく取り上げていこうかと思います。

1980年代のRockの特徴と言えば、何と言っても親しみやすいPopなメロディーでしょうか。
今でもCMに多く使われたり、FMでも頻繁に流されていることがそれを裏付けていると思います。

さらに、音楽PVがTVで流されたのもこの頃で、その代表格である小林克也さんがDJを務める「ベストヒットUSA」は1981年に放送開始されました。

この頃私は、学生時代でレンタル"レコード"屋に足を運び、返すと同時に借りて、常にレコードが手元にあったのを思い出します。
ジャケットだけを見て借りることも多く、掘り出し物を見つけたときは格別な思いでしたね。もちろん、ハズレも多かったですが。

さて、1980年シリーズの第一弾として取り上げるのは「ヴァン・ヘイレン」。

Popなメロディ、エディ・ヴァン・ヘイレンのギターテクニック、デイヴィッド・リー・ロスの容姿(もちろんボーカリストとしての実力もあり)をはじめとするバンドの格好良さ、等々、まさに1980年代を象徴するバンドです。

このアルバムはヴァン・ヘイレンの6枚目のアルバムで、プラチナディスクを獲得した最も有名なアルバムです。
しかしながら、全米最高2位です。どうして1位になれなかったか・・・その理由は簡単で、その時の1位が、マイケル・ジャクソンの「スリラー」だったからです。

このアルバムを最後にデイヴィッド・リー・ロスは脱退しサミー・ヘイガーが加入します。
個人的にはヴァン・ヘイレンのボーカル=デイヴィッド・リー・ロスなんですけどね・・・。

動画で紹介するのは、彼らの最も有名な作品、「Jump」。

器械体操的デイヴィッド・リー・ロスのボーカル、やたら 'にやけた' ニッコリエディ・ヴァン・ヘイレンをお楽しみください。

凝ったPVではないですが、なんかいい雰囲気になってます。





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