Left:
   Clapton

 Right:
   Norah Jones

Rock with U.

60年代からのRock・Popsを中心とした洋楽の不朽の名曲、名作を回顧録とともに綴ります。同時にYouTubeでアルバムから1曲紹介。コメントも気軽にくださいな♪

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Larry Carlton / Larry Carlton

1. Room 335
2. Where Did You Come From
3. Nite Crawler
4. Point It Up
5. Rio Samba
6. I Apologize
7. Don't Give It Up
8. (It Was) Only Yesterday

(1978)

※動画紹介





私が初めてフュージョン系を聴いたのが高校1年のときに友人に借りたこのアルバムだった・・・と思う。(記憶が定かでない >< )

ラリー・カールトンが誰かも知らずに聴いたわけですが、1曲目のRoom335を聴いたときには強烈なパンチを喰らい、4曲目のPoint It UpではK.Oでしたね。
これをきっかけに彼が前に在籍したのグループ、クルセイダーズを知り、そこから芋づる式にフュージョンにハマっていった時代を思い出します。

このアルバムはギタリストを志す人には教科書的な存在でコピーした人も多かったと思います。
今聞くと、アレンジが古いとか言われるかもしれませんが当時は画期的な作品だったのですね。

もちろん、ギターに関わらない人にとっても楽しくて軽快な曲だし、素敵なアルバムですよ。

余談ですが、Room335の"335"ってのは、彼が愛用したギブソンES335に由来したもので、スタジオの名前にも付けてしまうほどの惚れ込みようでした。
そんなことからミスター335というニックネームでも呼ばれてました。

アルバムのサポートメンバーは、
ク゛レック゛・マティソン(key)、ホ゜ーリニョ・タ゛・コスタ(per)、エイフ゛ラハム・ラホ゛リエル(b)、シ゛ェフ・ホ゜ーカロ(ds) です。




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