Left:
   Clapton

 Right:
   Norah Jones

Rock with U.

60年代からのRock・Popsを中心とした洋楽の不朽の名曲、名作を回顧録とともに綴ります。同時にYouTubeでアルバムから1曲紹介。コメントも気軽にくださいな♪

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Songs in the Key of Life / Stevie Wonder

disc1

disc2

1.Love's in need of love today

1. Isn't she lovely
2.Have a talk with God 2. Joy inside my tears
3. Village ghetto land3. Black man
4. Confusion 4. Ngiculela - Es una historia -I am singing
5. Sir Duke 5. If it's magic
6. I wish 6. As
7. Knocks me off my feet 7. Another star
8. Pastime paradise 8. Saturn
9. Summer soft 9. Ebony eyes
10. Ordinary pain 10. All day sucker
                                       ※動画紹介   (1976)


1976年に発表された18枚目のオリジナル・アルバム。
彼の代表作の1つです。
いや、70年代のR&B、POPSを代表するアルバムと言っても過言ではないでしょう。
なにしろ全米アルバムチャート14週1位、この年のグラミー賞の最優秀アルバム賞を受賞した作品ですからね。

このアルバムは2枚組ですが、これほどの秀作がそろっているのは他に類を見ません。
CMでも多く取り入れられているため、スティービーを知らない人もアルバムの半分ぐらいは耳にしたことがあると思います。

20曲もの中から動画での1曲を取り上げるのはずいぶん迷いましたが,思い出のある「 Isn't She Lovely」(可愛いアイシャ)としました。

この曲は、愛娘アイシャの生誕時に書き下ろしたものです。
「どうだい?かわいいだろ?」と盲目の彼が唄っているところに意味があり、親の子供に対する愛は普遍的であると語っているように思います。
「赤ちゃんポスト」なんてものが設置される悲しい時代に、今一度聴いてもらいたい曲でもあります。

私はこの曲を聴くたび、息子が生まれた時によく口ずさんでいたのを懐かしく思い出します。 Isn't He Lovely~♪





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