Left:
   Clapton

 Right:
   Norah Jones

Rock with U.

60年代からのRock・Popsを中心とした洋楽の不朽の名曲、名作を回顧録とともに綴ります。同時にYouTubeでアルバムから1曲紹介。コメントも気軽にくださいな♪

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Bad Company / Bad Company


1. Can't Get Enough
2. Rock Steady
3. Ready for Love
4. Don't Let Me Down
5. Bad Company
6. Way I Choose
7. Movin' On
8. Seagull

(1974)

※動画紹介





元フリーのポール・ロジャース,サイモン・カークと元モット・ザ・フープルのミック・ラルフス、そして元キング・クリムゾンのボズ・バレルが結成したバドカン。
このメンバーと聞いただけで期待しちゃいますよね。

期待通り、このデビューアルバムは全米1位を獲得しました。
その後、1982年に発表した6thアルバム「ラフ・ダイアモンド」までオリジナルメンバーで活動。残念なことにポール・ロジャースはこの作品でグループを脱退してしまいます。

この6枚の中で最高の出来と称されるのがこのデビューアルバムで、フリーの匂いがちょっとします。フリーよりも曲調は明るくなりましたが。
私はバンドよりもポール・ロジャース70年代らしい力強いボーカルが好きですね。彼に勝るボーカリストはそんなにいないでしょう。
イアン・ギランが抜けたディープパープルの後釜に誘われて断った話も有名です。ポール・ロジャースが加入したディープパープルはどんな雰囲気になったのでしょうね。

動画は、全米5位を獲得した、「Can't Get Enough 」。ちょっと画像が乱れますが、ポール・ロジャースの魅力たっぷりです。
クイーンとのコラボレートでも歌ってます。




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テーマ:洋楽 - ジャンル:音楽

The Joshua Tree / U2

1. Where the Streets Have No Name
2. I Still Haven't Found What I'm Looking For
3. With or Without You
4. Bullet the Blue Sky
5. Running to Stand Still
6. Red Hill Mining Town
7. In God's Country
8. Trip Through Your Wires
9. One Tree Hill
10. Exit
11. Mothers of the Disappeared
(1987)

※動画紹介



全米、全英ヒットチャートを制覇し、グラミー賞の最優秀アルバム賞を獲得したアルバムです。
同時に、世界的ロックバンドの地位を不動にした作品でもあります。
重厚なリズムとそれを切り裂くようなThe Edgeのギターサウンドはロックの新しい音として評価されました。また、POPな曲が全盛だった80年代の後半に、U2のようなメッセージ性の強いバンドが評価されたことに、彼らの実力を改めて感じさせられます。
今でも彼らの代表作品と言われる1.2.3曲目は特に圧巻です。

彼らは、宗教、反核、人権、薬物などをテーマにした曲を数多く発表し、チャリティー活動にも積極的に参加していることをご存知の方も多いと思います。
それを偽善、独善的だと批判する声もあるのは確かですが、とにかく私はU2という「ロックバンド」の1ファンであることで納得しています。
Bonoの言動や活動については別途また書きたいと思っています。

さて、動画で紹介する「Where the Streets Have No Name」は2002年、Super Bowlでのライブ。
ステージのセット、客席まで延びた花道など、一番ライブが派手な時期でした。熱狂的なファンの映像を見てると羨ましい限りです。
バックのスクリーンに流れてる名前は2001年の同時多発テロで亡くなられた方々の名前です。

なお、 Bonoが初めてアフリカを訪れ、貧困に喘ぐ窮状を目の当たりにし、テントの中で紙袋に書き付けた歌詞だそうです。

余談ですが、この時代になると動画の本数も多く、探すのが楽ですね。
ビルの屋上でのゲリラライブの様子を撮ったPVもYouTubeにありますので是非ご覧ください。




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Elton John / Elton John

1. Your Song
2. I Need You to Turn To
3. Take Me to the Pilot
4. No Shoe Strings on Louise
5. First Episode at Hienton
6. Sixty Years On
7. Border Song
8. Greatest Discovery
9. Cage
10. King Must Die
(1970)

※動画紹介




Elton John. ポップス、ロック界の天才といってもいいでしょう。
彼の生み出す美しい旋律は今でもCMで流れるように、多くの人に愛されています。

2枚目にリリースされたこのアルバムは地味ではあるけれどシンプルで無駄がなく、名曲が揃っています。

今日はホワイトデーということで、このブログを訪れてくれる方々、日ごろ私の遊びに付き合ってくれている愛すべき人に「Your Song」をプレゼントします。

どうもありがとう。

ほんとに美しいラブソングです。





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Eagles / Eagles

1.Take It Easy
2.Witchy Woman
3.Chug All Night
4.Most of Us Are Sad
5.Nightingale
6.Train Leaves Here This Morning
7.Take the Devil
8.Earlybird
9.Peaceful Easy Feeling
10.Tryin'
(1972)

※動画紹介




イーグルスのデビュー・アルバム。意外にもロンドンでレコーディングされています。
リンダ・ロンシュタットのバックバンド(Linda Ronstadt & Her Band)がイーグルスの始まりであることは有名な話で、ヒットした1曲目のTake It Easy にも代表されるように、デビュー当時はカントリー色の強いロックが特徴でした。
メンバー4人それぞれがリードボーカルをこなせること、それに加えて美しいコーラスワークが初期イーグルスのセールスポイントだといえます。
このアルバムでもリードボーカルは、グレン・フライが1,3,9、ドン・ヘンリーが2,5、ランディー・マイズナーが4,7,10、バーニー・リードンが6,8曲目と均等に担当しており、ほとんどの曲でコーラスワークを聞くことができます。
個人的には少し哀愁を帯びたドン・ヘンリーの声が好みです。ホテルカリフォルニアのボーカルでお馴染みですね。

バンドはこの後、3枚目の「On The Border」以降、メンバーの脱退、加入を繰り返しハードロック色が徐々に濃くなります。
そして70年代の歴史的アルバム、、「Hotel California」を1976年に発表します。
このアルバムでイーグルスを初めて聴いた方も多いのじゃないでしょうか。

シングル「Hotel California」の世界的大ヒットで頂点を極めたイーグルスは、「ロング・ラン」を発表後、バンドとしての方向性を失い、1979年に事実上、解散となります。

ドン・フェルダー、ジョー・ウォルシュ加入後のハードロック路線もいいですが、カントリーフレーバーが漂う初期の作品も魅力的だと思います。
のんびりした田舎道でのドライブのBGMオンプB2 にいかがでしょう。

下の動画で紹介しているTake It Easyは、グレン・フライとジャクソン・ブラウンの共作です。





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Wheels of Fire / Cream

disc1
1. White Room
2. Sitting on Top of the World
3. Passing the Time [Long Version]
4. As You Said
5. Pressed Rat and Warthog
6. Politician
7. Those Were the Days
8. Born Under a Bad Sign
9. Deserted Cities of the Heart
disk2
1. Crossroads [Live]
2. Spoonful [Live]
3. Traintime [Live]
4. Toad [Live]
(1968)         ※動画紹介


歴史的ロックバンド、クリームの全米チャートNo.1を獲得したサード・アルバム。
2枚組みで、1枚はスタジオ録音、もう一枚はライブの構成です。
どちらかというとライブの方が評価が高いようです。

クリームと言うとエリック・クラプトンがかつて在籍したバンドということで有名ですが、
作曲を担当していたジャック・ブルースが中心的存在でした。
R&B、Jazzを融合させた彼らの音楽は画期的、斬新で後のミュージシャンに多大な影響を与えたといわれています。しかし、ジンジャーとジャックが不仲なため、わずか2年半、4枚のアルバムを残し解散しました。

エリック・クラプトン、ジンジャー・ベイカー、ジャック・ブルースの3人がぶつかりあって演奏するライブは圧倒されます。
3人の演奏はまさに「驚愕のプレイ」ですし、かっこよ過ぎます。

余談ですが、下の動画のエリック・クラプトンはジョージ・ハリスンに似ていますね。





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Dixie Chicken / Little Feat

1.Dixie Chicken
2.Two Trains
3.Roll Um Easy
4.On Your Way Down
5.Kiss It Off
6.Fool Yourself
7.Walkin' All Night
8.Fat Man In The Bathtub
9.Juliette
10.Lafayette Railroad
(1973)

※動画紹介




フランク・ザッパのバンドのメンバーだったローウェル・ジョージを中心に結成されたリトル・フィート。
R&B、カントリー、ジャズ、ブギをミックスさせた音楽は数多くのミュージシャンに支持されました。
サザンオールスターズの桑田佳祐が強く影響を受けたという話も有名です。

男臭い、いわゆる「サザンロック」は70年代を全盛とし、都会派AORが流行った80年代には陰を潜めるようになり時代の移り変わりを感じさせます。
しかし、この時代の音楽は他の時代にない豪快さとファンキーなロックを聞かせてくれます。
今聴くと逆に新鮮かもわかりませんのでご存じない方は一度お試しください。
ジャケットは、ネオン・パークの個性的なイラストで、ひと目でリトルフィートのアルバムであることがわかります。





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What you wont' do for love / Bobby Caldwell

01 Special To Me
02 My Flame
03 Love Won't Wait
04 Can't Say Goodbye
05 Come To Me
06 What You Won't Do For Love
07 Kalimba Song (instrumental)
08 Take Me Back To Then
09 Down For The Third Time
(1978)

※動画紹介





AORを代表するシンガーのひとり、ボビーコールドウェル。
少し鼻にかかった甘い声で日本では特に人気があり、いまでも毎年のように来日しています。
80年代はメロディアスでポップな音楽が流行り、とてもわかりやすい曲調が特徴でした。
今でもCMで多く流れてますね。
学生の頃はレンタルレコード屋に毎日通って、借りたレコードが常に手元にあったことを思い出します。
当時は、WalkManが出始めた頃でしたから(1979発売)、音楽を聴くのは家か車の中ぐらいに限られていました。
このアルバムを現役で聞かれてた方は、彼女を口説くときに流してたんじゃないでしょうか。にっこり

バラードが多いので夜に聞くのがお勧めです。時間がゆっくり流れますよ。





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Countdown To Ecstasy / Steely Dan

1. Bodhisattva
2. Razor Boy
3. Boston Rag
4. Your Gold Teeth
5. Show Biz Kids
6. My Old School
7. Pearl of the Quarter
8. King of the World
(1973)

※動画紹介







Steely Dan - 好きなアーチストを3つ挙げろと言われたら、迷うことなくこのバンドが出てきます。
私の中の真打ち登場~♪

これは彼らの2ndアルバム。ヒット曲がないものの一番お気に入りです。
ジャンルを卓越し、綿密に計算された作品は他のアーチストを寄せ付けません。

唯一残念なのはレコーディングをメインに活動していた期間が長かったのでこの時代の動画が少ないこと。
今後このブログにも数度となく登場する予定なので第1回目はここまで。





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The Captain and Me / The Doobie Brothers

1. Natural Thing
2. Long Train Runnin'
3. China Grove
4. Dark Eyed Cajun Woman
5. Clear as the Driven Snow
6. Without You
7. South City Midnight Lady
8. Evil Woman
9. Busted Down Around O'Connelly Corners
10. Ukiah
11. Captain and Me
(1973)

※動画紹介




ドゥービー・ブラザーズ-このバンドの作品は以下の2つに分けて聴いたほうがよいと思います。
1970年にデビューし、トム・ジョンストンを中心としたサザン・ロック色の強い前期。
そして1974年にトム・ジョンストンが脱退し、マイケル・マクドナルドが加入してからのAOR色の強い後期。

これほど音楽性が変化したバンドも珍しいでしょう。
どちらも好きですが、個人的にはドゥービー・ブラザーズといえば、ドライブ感のある前期のサザン・ロックのイメージです。
要するに、マイケル・マクドナルドがバンドを乗っ取っちゃった。って感じなんですよね。
(トム・ジョンストンが脱退した理由は病気なんですけど。)
音楽性をAOR路線に一変させ、商業的に大成功を収めるが、その後はソロに転向、バンドはポイ。
いい声してますし、美しい曲作るのですが、こんなイメージがあるのでイマイチ好きになれませんでした。
もともとバンドとマイケル・マクドナルドの音楽性はベクトルが合っていなかったのでしょう。
無理もないですね。

"The Captain and Me"は「前期」を代表する1973年に発表の3枚目のアルバム。
誰もが知っている、有名な"Long Train Runnin'"をはじめ、佳作が揃っています。





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Songs in the Key of Life / Stevie Wonder

disc1

disc2

1.Love's in need of love today

1. Isn't she lovely
2.Have a talk with God 2. Joy inside my tears
3. Village ghetto land3. Black man
4. Confusion 4. Ngiculela - Es una historia -I am singing
5. Sir Duke 5. If it's magic
6. I wish 6. As
7. Knocks me off my feet 7. Another star
8. Pastime paradise 8. Saturn
9. Summer soft 9. Ebony eyes
10. Ordinary pain 10. All day sucker
                                       ※動画紹介   (1976)


1976年に発表された18枚目のオリジナル・アルバム。
彼の代表作の1つです。
いや、70年代のR&B、POPSを代表するアルバムと言っても過言ではないでしょう。
なにしろ全米アルバムチャート14週1位、この年のグラミー賞の最優秀アルバム賞を受賞した作品ですからね。

このアルバムは2枚組ですが、これほどの秀作がそろっているのは他に類を見ません。
CMでも多く取り入れられているため、スティービーを知らない人もアルバムの半分ぐらいは耳にしたことがあると思います。

20曲もの中から動画での1曲を取り上げるのはずいぶん迷いましたが,思い出のある「 Isn't She Lovely」(可愛いアイシャ)としました。

この曲は、愛娘アイシャの生誕時に書き下ろしたものです。
「どうだい?かわいいだろ?」と盲目の彼が唄っているところに意味があり、親の子供に対する愛は普遍的であると語っているように思います。
「赤ちゃんポスト」なんてものが設置される悲しい時代に、今一度聴いてもらいたい曲でもあります。

私はこの曲を聴くたび、息子が生まれた時によく口ずさんでいたのを懐かしく思い出します。 Isn't He Lovely~♪





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Music from Big Pink / The Band


1. Tears of Rage
2. To Kingdom Come
3. In a Station
4. Caledonia Mission
5. Weight
6. We Can Talk
7. Long Black Veil
8. Chest Fever
9. Lonesome Suzie
10. This Wheel's on Fire
11. I Shall Be Released
(1968)

※動画紹介




The Band ~ 特に大きなヒットもないですが私が愛したバンドのひとつです。
ボブディランのバックバンドからスタートし、1968年にこのアルバムでデビュー。1976年の解散まで土臭い独特の音楽を提供してくれました。
動画の"Weight"は、映画"イージーライダー"にも使われヒットしました。
特にリヴォンヘルムの大ファンで、ドラムを叩きながらの渋いヴォーカルに酔いしれたことを思い出します。
解散と聞いたときは悲しくて悲しくて、解散コンサートの模様を撮った映画"ラストワルツ"は、試験中にも関わらず一人で見に行ったことは忘れもしません。おそらくこんな音を奏でるバンドは出てこないでしょう。

動画はラストワルツのもので、画像も音声もきれいなので是非ご覧ください。
改めて聞いてまた感動しちゃいました。




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Let It Bleed / The Rolling Stones

1. Gimme Shelter
2. Love in Vain
3. Country Honk
4. Live With Me
5. Let It Bleed
6. Midnight Rambler
7. You Got the Silver
8. Monkey Man
9. You Can't Always Get What You Want
(1969)

※動画紹介





"泣く子も黙る"Stonesです。
デビュー当初からお坊ちゃまイメージのBeatlesと何かと比較された彼らですが
音楽の方向性は全く違ってブルースを基本としていました。
白人がブルースを取り込んだのは彼らが初めてではないでしょうか。

"不良"のイメージは作られたものだと言われてますが、実際、麻薬所持の疑いで1973年の来日は中止になっています。キースが煙草をくわえてギターを弾く姿はカッコよかったです。ギタリストは結構真似してましたよね。
この「Let It Bleed」は、私の最も好きなアルバムの1つで、1969年に発表されました。
その直後、ブライアンジョーンズが他界したのですが、下の動画はおそらくロンドンのハイド・パークで開催された「ブライアン追悼公演」の時の模様だと思います。

1993年にビル・ワイマンが脱退したのは非常に残念ですが、今でも第1線で活躍する彼らには本当に頭が下がります。
広告になりますがサイトにStonesを集めてみました。よかったら見てください。(笑)





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