Left:
   Clapton

 Right:
   Norah Jones

Rock with U.

60年代からのRock・Popsを中心とした洋楽の不朽の名曲、名作を回顧録とともに綴ります。同時にYouTubeでアルバムから1曲紹介。コメントも気軽にくださいな♪

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Still Crazy After All These Years / Paul Simon

1. Still Crazy After All These Years
2. My Little Town
3. I Do It for Your Love
4. 50 Ways to Leave Your Lover
5. Night Game
6. Gone at Last
7. Some Folks' Lives Roll Easy
8. Have a Good Time
9. You're Kind
10. Silent Eyes
11. Slip Slidin' Away (demo)
12. Gone At Last (original demo feat Jessy Dixon Singers)

(1975)
※動画紹介


ポール・サイモン ・・・ と聞いてピンとこない人もいるんじゃないかな。特に若い人は。
サイモンとガーファンクルの、と言えば分かってくれるかも。
小学校の音楽の時間に知ったとか。(笑)

アメリカでは、ジョン・レノンやボブ・ディランと肩を並べるほどの評価をされているんですけど、日本じゃS&Gのインパクトが強すぎるせいか、それほどの評価を得ていません。残念なことですね。

このアルバム、グラミー賞(最優秀アルバム賞)も獲得したほどの名盤ですよ。
S&G時代から変わって、アフリカ音楽など色んな音を取り入れるようになりました。
さらに音楽の幅ができ、また、Y.Nっぽくなりました。
私はアート・ガーファンクルとは対照的に”ぼそっ”と歌う彼がとても好きなんですけど・・変ですかね・・。

紹介する曲は日本語タイトル、「恋人と別れる50の方法」。アルバムとともに全米1位を獲得。
動画は、1981年にS&Gを再結成し、セントラル・パークに53万人を集めたフリー・コンサートの模様だと思うのですが・・・違ってたらどなたか指摘ください。
この動画ではスティーブ・ガッドがドラムで参加しています。実力とともにかなりカッコイイです。

最後に、芸能界的ニュースをふたつ。
 ・「スターウォーズ」のレイア姫役だったキャリー・フィッシャーは2度目の奥様。
 ・阪神ファンらしいです。 ^^ 

幼馴染のアート・ガーファンクルとは不仲が今でもささやかれますが、そんなの関係なし。とにかく音を聞いてみてください。



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テーマ:洋楽 - ジャンル:音楽

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