Left:
   Clapton

 Right:
   Norah Jones

Rock with U.

60年代からのRock・Popsを中心とした洋楽の不朽の名曲、名作を回顧録とともに綴ります。同時にYouTubeでアルバムから1曲紹介。コメントも気軽にくださいな♪

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Back In The High Life Again / Steve Winwood

1. Higher Love
2. Take It as It Comes
3. Freedom Overspill
4. Back in the High Life Again
5. Finer Things
6. Wake Me up on Judgement Day
7. Split Decision
8. My Love's Leavin'



(1986)

※動画紹介



スペンサー・ディヴィス・グループに在籍していた時、スティーヴ・ウィンウッドは弱冠15歳。
伸びのある歌声は天才少年と称されました。

その後、ジム・キャパルディ、ディヴ・メイソンらとトラフィックを結成、脱退後はエリック・クラプトンらと伝説のスーパーグループ、ブラインド・フェイスを結成。

この経緯を聞いただけでもタダモノジャナイ、と思うでしょう?

しかしながらソロになってポップス色が強まった作品をリリースし、大ヒットするまでは日本では知名度もイマイチでした。
それまでは、一言で言うとわかり難い音楽だったのですね。

この作品でも流れるようなメロディーライン、またボーカリストとしての実力は健在です。

動画の曲ではマンダリンを弾く姿が見れますが、音楽的、ルックス的に渋さがにじみ出てます。


秋の夜長に似合う1曲ですね。

動画を見る前に・・・

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